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2008年06月07日

いいのもらったやん!紫外線対策7

今日は勇成マンいいのもらっちゃいましたわーい(嬉しい顔)

実はもうすぐ誕生日なんですひらめき

そうです6月8日るんるん

義兄から誕生日プレゼントをいただきましたグッド(上向き矢印)

どうもありがとうわーい(嬉しい顔)

勇成マンも大喜びでするんるん

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じゃーんショベルカーですグッド(上向き矢印)

すごいいい笑顔ですわーい(嬉しい顔)


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ヘルメットもお似合い・・・

てかいがんでるやんexclamation×2

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なんやとこらーむかっ(怒り)


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夕愛ちゃんも元気ですよー黒ハート

よく寝るんですよわーい(嬉しい顔)

とうしゃんなんか寝てるとこか乳飲んでるとこしか

見てないぞーもうやだ〜(悲しい顔)

今度の日曜はゆっくり見れるかなわーい(嬉しい顔)



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紫外線と子供の病気



紫外線を浴びてはいけない病気

色素性乾皮症という病気をご存知でしょうか。聞き覚えのない病気
ですよね。この病気は、紫外線を浴びることによって皮膚に障害を
起こす病気で、最近では映画やドラマなどでこの病気が取り上げら
れ、以前に比べれば知っている人も増えてきているようです。この
病気は子供がメインになります。というのも、色素性乾皮症は遺伝
ですので、生まれて太陽光線を浴び、しばらくすると皮膚に症状が
現れます。そして、この病気を抱えて生まれてきた子供は、重症の
場合20歳までに死んでしまうとされているからです。紫外線を浴び
た皮膚は、強い紅斑や水泡が現れ、高い確率で皮膚がんを引き起こ
します。

治療法としては、紫外線を浴びない、ということしかありません。
対処的な治療法はありますが、完治させるための治療法は現在では
ないようです。生まれたばかりの子供の皮膚に異常を感じたら、ま
ずは皮膚科へ受診させることが大切です。


紫外線と熱中症

熱中症という言葉、夏になるとよく聞きます。これは、病気とは少
し違いますが、子供がかかりやすいものであるため、紹介しておこ
うと思います。紫外線を多く浴びることによって、日焼けなどの危
険があると同時に、熱中症にもかかりやすくなります。熱中症は子
供だけではなく、大人でもかかってしまうものです。しかし、大人
の多くは、暑さによる自分の身体の不調を察知し、対応する術を持っ
てますが、子供はそうとも限りません。特に、赤ちゃんなどは、言
葉を喋れませんから、危険です。激しく泣き続けていると思ったら、
いつの間にかぐったりしている、ということもあります。



紫外線対策は熱中症予防にもなる!

紫外線対策をするということは、熱中症予防にもなります。日焼け
は皮膚が赤く炎症し、場合によっては皮膚がんの原因にもなります
が、瞬時に死に至ることはありませんよね。しかし、熱中症の場合
は、発見から対処までに時間がかかると、命にかかわります。特に、
赤ちゃんや小さな子供、高齢者などは、熱中症で死に至るケースも
あります。紫外線対策として、帽子を被らせることは、熱中症予防
に繋がります。直接、太陽光線(紫外線など)を浴びることを防ぐ
ことが、熱中症予防には大前提になります。



熱中症には水分補給が大切

熱中症は、体温の異常な上昇が原因で起こる症状です。なぜ、体温
が異常に上昇してしまうのかと言うと、人は、炎天下で太陽光線
(紫外線など)を直接浴びることで、汗を大量にかきますよね。そ
うすると、身体の中の水分と塩分が外に出てしまうため、脱水状態
に陥ってしまいます。脱水状態というものは案外楽観視しやすいで
すが、とても危険な状態です。水分や塩分を摂らないでそのままに
していると、身体に力が入らない、眩暈がする、頭痛、吐気などの
症状を引き起こし、痙攣や失神という症状までも起こします。体温
が上昇することで、脳にダメージを与え、意識が戻ったときには障
害が残ってしまったり、意識さえ戻らない場合もあるのです。太陽
光線(紫外線など)が強い日は、できるだけ長時間の外出を控える
ことが大切ですが、どうしても避けられない場合(大会、遠足、
キャンプ、海水浴など)には、帽子をきちんと被り、水分補給をこ
まめにすることが大切です。気をつけなければいけないのは、補給
する水分が塩分を含んでいなければいけないという点です。スポー
ツ飲料などを持参することがいいでしょう。子供は大人と違って、
体温の調節機能が未熟です。そのため、子供が熱中症にかからない
ようにするためには、親などの大人の配慮が大切なのです。





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posted by ぽいのぶ at 01:06| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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